撮影会

現像実践

Evotoで撮影会写真を初めて現像してみた。Lightroomユーザーが感じた違い

これまで写真の現像では、基本的にAdobe Lightroomを使ってきました。人物写真だけでなく、フォトウォークや風景写真なども含めて、明るさや色を整え、必要に応じてノイズを減らし、マスクを使って部分的に調整する。普段の現像はほぼLigh...
撮影実践・検証

今振り返る7月のキンマー|F値・焦点距離・背景から見えた撮影の改善点

2026年7月の近代麻雀水着祭を、F値・焦点距離・背景・シャッタースピードの視点から振り返ります。EOS Kiss X7+EF-S55-250mmで撮影した実データをもとに、良かった点と次回改善したいことを整理しました。
機材レビュー・検討

初心者カメコ、初ストロボを検討する。目元の影を減らすための機材選び

EOS Kiss X7で撮影会に参加する初心者カメコが、目元の影や写真の暗さを改善するため初ストロボを検討。GODOX TT350C・V350C・TT685II-Cと小型LEDを比較し、自分に必要な照明機材を考えます。
撮影実践・検証

【撮影会検証】SIGMA 30mmをF1.4〜F2.8で使い分けた結果。開放固定からF値を変えて分かったこと

SIGMA 30mm F1.4をF1.4固定からF1.4〜F2.8の使い分けへ変更。撮影会で実際にF値を変えながら撮り、背景ボケと被写界深度をどう考えるようになったかを振り返ります。
現像実践

【Lightroom現像実践】セッション撮影会の写真を仕上げる|全体補正・被写体マスクの考え方

撮影会から戻り、興奮冷めやらぬままPCの画面でRAWデータを開いたとき、ふとこんな違和感を覚えることはありませんか?撮影中はうまく撮れたと思っていても、帰宅してRAWデータを確認すると、「もう少し明るくしたい」「被写体をもう少し目立たせたい...
撮影実践・検証

【撮影会検証】SIGMA 30mm F1.4で分かった被写界深度の課題。顔に合っていても手前がボケた理由を考える

SIGMA 30mm F1.4を開放固定で撮影したところ、顔にはピントが合っていても手前側が意図よりボケる写真がありました。F1.4、撮影距離、被写界深度の関係を初心者目線で整理します。
撮影実践・検証

【撮影会実践】SIGMA 30mm F1.4一本でスタジオ撮影。使いやすい焦点距離と、F1.4で見えた被写界深度の課題

これまで撮影会では、EF-S24mm F2.8 STMとEF50mm F1.8 STMを使いながら、焦点距離と撮影距離の関係に悩んできました。初めてのセッション撮影会では、50mmだと全身を入れるための距離を取りにくく、結果的に24mmを使...
現像実践

【Lightroom現像実践】ハイライト-100で暗くなった失敗から学ぶ|被写体マスクで背景と人物を分けて補正

屋外撮影会から帰宅し、EOS Kiss X7で撮影したRAWデータをLightroomで確認していたときのことです。強い日差しの中で撮った1枚は、背景の明るい部分がかなり目立っていました。「背景をもう少し落ち着かせたい」そう考えてハイライト...
撮影実践・検証

【屋外撮影会実践】EOS Kiss X7+55-250mmで初めての大型囲み撮影。日差しの変化にどう対応した?

EOS Kiss X7とEF-S55-250mm F4-5.6 IS STMで初めて大型屋外撮影会に参加。1/500秒から1/90秒まで変化した設定を振り返り、日差しや被写体の動きにどう対応したかを整理します。
カメラ上達・失敗談

【カメラ初心者の振り返り】EOS Kiss X7で最初の10記事。撮影会・ライブ・ホールで見えてきたこと

EOS Kiss X7でブログ最初の10記事を振り返り。撮影会・ストリートライブ・ライブハウス・ホールでの経験を通して、24mm・50mm・30mm・55-250mmの使い分けと、失敗から見えてきたことを整理しました。